前回のポッドキャストで、女子中高生向けコミックのエッチ度がレディースコミック並みだ!と言ってしまったYUKIだが、果たして本当にそうなのか。
周りに人がいないことを確認してから、YUKIが「勇気を振り絞って」取り組んだ調査の結果を、聞いていただきたい。
今回の検証用に買ってきたのは、過激な内容で有名な
レディースコミック「Comic Amour(アムール) 」
いや、どうもね、ポッドキャストにするとロクデモないことになりそうなので、詳しい内容は文字で書いてみますww
男性用の成人向け雑誌と比べて女性用の成人向け雑誌は、とにかく文字が多い。ハァハァハァハァとかグチュグチュグチュグチュとか。そういうのがやたら書いてます。男性は視覚で、女性は聴覚とイメージで高揚するって話をよく耳にしますが、やはりそういうことなのかなあと、妙に納得してしまいました。
絵柄がね・・・萌えないんですよ。男の目では。
少女漫画に登場するキャラクターがそのまま大人になった感じって言えばいいのか・・・「ベルサイユのばら」とか「パタリロに登場するバンゴラン」な雰囲気でした。
女子中高生向けコミック雑誌とレディースコミックの違いは、挿入シーンの有無。これだと思います。この一点で成人向けかそうでないかが判断されているのかなと。
映画やドラマでもそうなのかなあ・・・
次回はその辺を検証・・・ぶほっwww

ハァハァハァハァとかグチュグチュグチュグチュとかが、本当のエロだと勘違いしているのが、現在の中、高、大学生世代だと思います。エロの真髄は僕にも到底解りませんが、やはり古典のエロ文学も読んで欲しいと思います。
さっそくのコメントありがとうございます。
古典的な文学としてのエロを堪能するためには、まず漢字が読めないと厳しいですよねww
文字やボイスによる官能の世界・・・そう、芸術の領域に踏み込むようなそんなエロスを表現していきたいですね。
そう・・・美しく緊縛した・・(以下略
大抵の恥ずかしい事は出来てしまうのかもしれないな。
では俺も駅前のコスチュームパブに取材に行こう。
そうそうw これは取材だこれは取材だww
ただし、会社の経費では落ちません(TT
コスチュームパブのレポート期待して待つw
カラス先生の言ってる「古典的なエロ」ってやつがどんなのか全然想像がつきません。
文学的・・・ってことかな?
声でも伝わってきました(^^;
引き続きレポートを楽しみにしています。
そそ。ククロビンのアレだ。
古典的なエロ・・いや、魔恋はまだわからんでよし!
でしょー。もうね、ドキドキもんよ。
引き続きレポートは、やばいってばww
この先に登場するのは、そりゃもう・・・
ご苦労様∠( ̄∧ ̄)ピシッ
てゆか『絵柄萌えない』って
書いてるくせに。。。。
(*´д`*)ハァハァハァアハァしとるやーん
え?え????どこらへん?
あれは、ちゃうでー。w
擬音が沢山の表現は小説なら18禁って気がする。
擬音無しで表現されてる小説は、普通に買えるもの・・。
例えば小池真理子氏の作品は擬音とか細かな描写がなくてもすごく「H」だったりする。(あっ、誤解しないでね、作品は切なくてとても良いから)
そういう意味では、小説とコミックでは表現方法が男性向き女性向で違うのかな?(作者にもよる?)
しかし、下着売り場に連れて行かれるって表現は
あながち間違いではないと思いますよ〜(笑)
僕は学生の時少女コミック買うのに苦労したもんです。。。(ちょっと違うか・・・)
なるほど。確かに小説でエッチなのって普通に売ってるもんなあ。カラス先生のイザナにも結構色っぽい描写があったし。
やっぱこの件は追跡調査が必要になりそうだなww
そうなんよ〜。もう、あの下着売り場ってさ、通るだけでも恥ずかしいよな・・・
俺は少女コミックは買わないけどなw